2015年3月25日水曜日

【備忘録】Chromeの圧縮機能

一年ぐらい前からあったようですが、全然使ってませんでした。
どの程度効果があるか分かりませんが、忘れないようにメモっておきます。

機能を有効にすることで、ウェブサイト閲覧前にGoogleサーバーで圧縮され、そのデータを閲覧することになります。Googleサーバーでセキュリティチェックしてもらえること、SSLサイトについては対象外ということですね。

また有効にすると、下図のようにどの程度圧縮されたかデータが表示されます。



スマホやタブレットの場合

iOS:Chromeの設定→帯域幅→データセーバー をオン

Android:Chromeの設定→データセーバー をオン

パソコンの場合

拡張機能「Data Compression Proxy」をインストールする

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